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赤ペン先生

自宅でできる仕事で少し変わったものに、あの有名な進研ゼミ小学講座の「赤ペン先生」があります。私も小学生と中学生の時に進研ゼミをしていて、勉強は嫌いでしたが、赤ペン先生から添削された答案が返ってくるのを、毎回とても楽しみにしていたのを覚えています。


イメージでは、進研ゼミの赤ペン先生は、事務所のような場所で、答案を添削してそうですが、実は自宅でできる仕事だったんです。


この仕事は、毎回違う子の答案を見るということにはならず、1年間ずっと1人の子を担任する形で行います。そのため、その子の成長などが実感でき、やりがいを感じることができる仕事だと思います。


小学生の答案には作文もあり、旅行へ行った思い出や、その他その子の様々なことを知り、そして成長していく姿を見ることもできます。


赤ペン先生のお仕事では、小学1年生から6年制までの1学年の算数・国語の二科目を担当し、1年間に渡り同じ子を担当します。


答案の添削は自宅でできます。添削はもちろん手書きですが、連絡事項を確認したりなど、仕事の一部では自宅のパソコンを使います。


答案の受け渡しや会社からの連絡事項伝達のために、地域ごとのグループリーダーの家へ、週2回行くことになります。この際に、何か不明なことなどあれば相談もできるようです。この週2回以外は、時間の拘束もなく自由な時間にできる自宅での仕事です。


気になる報酬ですが、出来高制となっています。

この記事のカテゴリーは「自宅でできる仕事の少し変わったもの」です。
あまり一般的ではないですが、個性的でこんな変わった自宅でできる仕事もあります。
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